- ID
- 000026AC
- タイトル
- 沖縄70年代 喜名焼きの骨壺発掘 300年以上の壺2基 男女2体の骨と幼児の骨
- 説明
- 陶芸が盛んな読谷村喜名の民家で古い骨壺2基が発掘された。地元の陶工・金城次郎さんによると300年以上のものとみられ、夫婦2体の骨と幼児の骨が入っていた。風呂場とトイレの新築工事で掘り下げた場所で見つかった。発見者は「知らずに工事をしていたら汚物をたれ流し、どんな祟りを受けたことか…」とホッとした表情。御願をした上で脱魂の神事まで執り行い、村内の無縁仏墓所に埋葬される=1973年9月10日
- 撮影日
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1973年9月10日
- 撮影場所
- 読谷村
- 著作権者
- 沖縄タイムス
- コンテンツ形式
- image/jpeg
- コンテンツ情報
- b-w
- キーワード
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