- ID
- 00001ZL4
- タイトル
- 沖縄70年代 復帰控え大揺れの物価 損得の思惑が拍車 ドル・円の読み替えで乱調気味
- 説明
- これまで外国扱いされていた沖縄では、外国製品だけでなく日本製品も安かった。本土側が輸出振興のために関税を安く抑えていたためで、復帰すれば国内扱いになり、日本製品の価格が上がる。復帰後の確実な値上がりを見越し、いまのうちから生活必需品や食料品の価格を上げて利益を得たり、在庫品を出し惜しみする小売店も現れた=1972年5月4日、那覇市
- 撮影日
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1972年5月4日
- 撮影場所
- 那覇市
- 著作権者
- 沖縄タイムス
- コンテンツ形式
- image/jpeg
- コンテンツ情報
- キーワード
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