- ID
- 00001Z9D
- タイトル
- 沖縄70年代 海底に謎の砲弾 澄んだ海汚す「戦禍」 海洋博開催地の本部周辺海域 伊江島沖には200㌧超
- 説明
- 沖縄海洋博の開催地に決まった本部町周辺海域に、いまなお「沖縄戦の戦禍」ともいうべき無数の砲弾が放置されていることが確認された。瀬底島の水深2~7㍍に散乱する砲弾(直径20㌣、長さ60㌢)のほとんどは真管が付いたまま。表記の文字も腐食によって読み取れず、終戦前後に米軍や旧日本軍によって捨てられたものとみられる=1972年3月、瀬底島近辺
- 撮影日
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1972年3月
- 撮影場所
- 瀬底島近辺
- 著作権者
- 沖縄タイムス
- コンテンツ形式
- image/jpeg
- コンテンツ情報
- b-w
- キーワード
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